インディーズ・ポップスユニットm7のプロデューサーMarkのblogです
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永遠ではなかったストロベリー・フィールズ | Excite エキサイト

ああ〜こんなことならロンドンに行ったときに無理してでもリバプールに行くべきだった〜
閉鎖後はどうなるんだろう?とても気になります。
と思ったら2007に閉鎖とのこと。よし、行くぞ!近々ヨーロッパに行けそうなので、そのときに無理して行くぞ!!

僕はオリジナルはリアルタイムで知らない世代だけど、僕にとっては何と言っても初めて買った洋楽アルバム「赤盤・青盤」の、青盤の一曲目として衝撃的だった。初めて針を落とした時、赤盤の最後の曲、イエローサブマリンから青盤の1曲目ストロベリー・フィールズ・フォーエバーへのあまりの質的変化に驚き、このグループの底知れぬ魅力のとりこになった、まさに僕の洋楽ライフの入り口となった曲とも言えるわけで。さらにこの曲が変拍子との出会いだったわけで。ライフログを見てもらえばわかるけど、僕が後にプログレにはまる遠因ともなっているんだよなぁ、考えてみれば。それが、僕の好きなポールではなくジョンの曲だというのも皮肉。この頃はジョンもポールもビートルズとして一つになってたんだなぁ〜。何かレット・イット・ビーの悲しきお姿を知っていると、つくづくビートルズってのは20世紀の奇跡だったんだな〜って思います。
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by Mark@m7|ReTweet by kenpapa9 | 2005-01-14 00:20 | 音楽・カルチャー全般
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