インディーズ・ポップスユニットm7のプロデューサーMarkのblogです
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こりゃロマンチックだ
永遠の抱擁 | Excite 世界びっくりニュース

あんまりこの「世界びっくりニュース」ってやつにTB打った記憶がないのだが、こりゃいい。新石器時代といっているが、日本では縄文時代か…恋は神代の昔から…男と女は変わらないのだね。つい昔の曲名を出したが、これ題材に歌何曲も書けそう。

だが、「永遠の愛」って歌では出てくるが、人間ずっと生きているとどうなのだろうか?恋少なき僕でさえ、5〜6年周期で恋をしてたりした。もちろん「愛情」は一生モンだが、それは男と女のソレから形を変えた別の愛情となっていく。話題の「愛ルケ」ではないが、恋愛のピークで時間を止めなければ「燃えるような恋」は永遠たりえないのかもしれない。

そういう意味では、まさに「絵に描いたような」永遠の愛。白骨なのに抱き合っているだけでグロくないのは何故なんだろう。
藤岡琢也さんが亡くなった時に追悼番組として放送された「死に花」という映画で、その藤岡さん演じるおじいさんが死んだとき、棺の中に忍び込んで一緒に焼かれた加藤治子演じる恋人、このシーンをおもいだしてしまった。

恋愛は死をもって永遠となる…

らしくないエントリーを上げてしまいました。
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by Mark@m7|ReTweet by kenpapa9 | 2007-02-09 03:28 | 雑談
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