インディーズ・ポップスユニットm7のプロデューサーMarkのblogです
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舌の根も乾かぬうちに翻意か?
↓のエントリーで書いた機材処分だが、
KORG M3R シンセ音源
KORG DRV-1000 デジタルリバーブ
BOSS BX-800 8チャンネルステレオミキサー
の3つを本日マイミクさんに引き取ってもらった。
残った
YAMAHA GC2020B ステレオ・コンプ・リミッター
CASIO VZ-8M シンセ音源
Roland SC-55mkII GM/GSマルチ音源
MAXON HD1000 ハーモナイザー
はいろんな買取業者のサイトを通じて査定してもらっているところだが、何とうまくすれば4万円以上になりそうだ。中でもMAXON HD1000が高値で売れそうなのは驚きだ。
SC-55mkIIは今となってはSC-88の方を皆買うよな、ってことで値がつかないのは当然だが、PA屋さんも使っている本格的なコンプYAMAHA GC2020Bに意外と値がつかないのだね。

ところで表題の件だが、ホント舌の根も乾かぬうちに、Logicをもうちょっと使い込んでみよう、と思っている。というわけで、まだMW10Cは買っていない。
折角買ったLogicExpressなので、乗り換えるにしてもいじりたおしてからにしよう、と思っていじってたら、いろんな発見があった。違和感を感じていたドラムの打ち込みにもHyperEditorを使えばかなり理想に近い作業ができそうだ。ただ、僕のリズム打ち込みは最初はヤマハのRXとMSXパソコンを使ったRXエディターから始まっていて、Cubaseのインターフェイスがこれに極めて近いのでまだ愛着はあるのだが、ベロシティの調整などはLogicの方がやり易いかもしれない。LM4mkIIのマルチアウトができないので、UltraBeatを使ってみようと思う。

ただやっぱりサンプラーには困ったものだ。僕がHalionに拘るのはHalionの音ネタをいっぱい持っているからで、使い慣れたそれらを全部捨てるわけにもいかない。かといって楽器の数だけHalionを立ち上げるわけにもいかず…バージョンアップでマルチアウト対応を待つか、Kontaktに乗り換えるか…悩ましいところだ。EXSがHalionインポートに対応してたらよかったのに。
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by Mark@m7|ReTweet by kenpapa9 | 2008-01-20 00:12 | 雑談
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