インディーズ・ポップスユニットm7のプロデューサーMarkのblogです
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機材処分の結果
さて、以前のエントリーで書いた機材処分は結局3万円以上の値がついて全部売れた。

YAMAHA GC2020B ステレオ・コンプ・リミッター→¥4000
CASIO VZ-8M シンセ音源→¥7000
Roland SC-55mkII GM/GSマルチ音源 →¥4500
MAXON HD1000 ハーモナイザー→¥16000

まとめ売りで¥500アップの〆て¥32000也。
ヤフオクをチェックしたらどれも二束三文だったので最初はあげようとしたのだが、ちゃんと専門店はそれなりの値段で買ってくれるのだね。

さて、これを原資にYAMAHA USBキーボードスタジオ KX49を買おうかな、と思っている。さすがにもうMIDIキーボードでの入力はつらい時代になってきた。USB接続でコントローラーも操作できるしかなり便利なのでは、と思う。問題は置き場所だけだ(^^;)。
そう考えるとKX25という選択肢もあるのだが、カシオ GZ-5でミニキーボードには懲りているだけに、25鍵はつらいだろう、と思って。メロの打ち込みだけならいいんだが、両手を使ったピアノアレンジは無理だもんなぁ。
以前買おうかななんて言ってたYAMAHA MW10Cであるが、よくよく考えるとリアル・ミキサーというのは僕の環境では必要ないな、と気付いたわけで。自分は一人しかいないわけだから生楽器は常に一つしかトラックを使わない。というわけでオーディオ・インターフェイスがあればそれで十分ってことで。
まぁどれを買ってもCubase AIがついてくるので、ドラム打ち込みだけCubase、というのもアリかな、なんて思っている。ただ、KXのドラムアルペジエーターがかなり使えればLogic直接でいいかもしれないし、そのへんはまたレポートしようと思います。
いずれにしても環境が整えば次回作へのクリエイティブな意欲も湧いてくる、はず(^^;)。もう少しだな。
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by Mark@m7|ReTweet by kenpapa9 | 2008-02-10 04:46 | 音楽・カルチャー全般
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