インディーズ・ポップスユニットm7のプロデューサーMarkのblogです

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20世紀少年&デトロイト・メタル・シティ

Excite 芸能ニュース : 「20世紀少年」試写会、モナリザ前で会見

珍しく映画づいている。映画館に観に行ったのはマトリックス・レボリューションズ以来か?最近はテレビが大画面なのでDVDで観ても映画館で観たような気になってるなぁ。
というわけで本日公開の「20世紀少年」の試写会に先週行ってきた。久々のでかいスクリーンでの映画鑑賞。本日公開なのでネタバレは自粛するが、3部作ということが解っているから1部でどこまでいくのかが注目のひとつだった。
面白かったが、この映画は長い!後半は「ここで終わりか!?」と何回か思ったが、結局「ここまでいっちゃうんだ」という感想。ま、妥当っちゃぁ妥当ですが。
出演陣は豪華そのもの。原作はスピリッツでリアルタイムで読んでいたものの、21世紀に入ったところで読むのをやめてしまったため、ディテールはほとんど忘れてしまっていたが、彼らの演技によって記憶が蘇ってきた。

見応えは確かにあるが、若干ダイジェスト感がある。ただ、あと2作残っているということは、この後はかなりじっくりと描いていくのだろうな、と。トータルではかなり楽しめそうな映画だ。第2部も楽しみだ。

久々に大スクリーンで観た映画に触発されたのか、今週も映画を観に行ってしまった。それだけインパクトがあったということか。それが、意外な大ヒット、DMCだ。
Excite 芸能ニュース : 松ケン『DMC』予想上回る快進撃続く

これは文句無しに楽しめるB級映画だ。「ストリート・オブ・ファイアー」のノリにおバカなギャグをちりばめた愛すべき映画だ。しかし、特筆すべきは何と言っても松山ケンイチの存在感。ここは演技力とあえて言わない。
ありえないぐらいのマンガチックなオーバーな演技なのだが、安っぽくならないのは何故なんだろう?監督:長濵博史氏の演出力によるものなのか?いややはりこれは松山ケンイチの存在感によるところが大きいのだろう。

スッキリした観終わり感!終わった後に何にも考えさせないところが素晴らしい!メッセージも大事だが、エンターテイメントにはこういうものがもっと増えてもいいだろう。

さぁて、カラオケ行ってT-REXと、SATSUGAIでも歌いますか(^^;)
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by kenpapa9 | 2008-08-30 15:46 | 音楽・カルチャー全般

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