インディーズ・ポップスユニットm7のプロデューサーMarkのblogです
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Mighty Mouse分解
AppleのMighty Mouseであるが、あのグリグリが利かなくなり、単なる2ボタンマウスとしてMac miniでWIN用に使う、という感じで半ば放置されていた。ところが昨日のエントリーを書いている時に偶然Any Way You Want It: Appleマイティマウスを分解しないで掃除する。という記事を見つけ、この方法に挑戦してみることにした。両面テープを買ってきて、いざ挑戦!だが、うまくいかない。いくらやってもテープが中に入っていってくれない(その理由はあとになってわかるのだが)。小一時間挑戦したがあきらめた。しかし、こうなったら徹底的に直したくなってきた。というわけで、ついに禁断の分解作業を行うことにした。こちらの記事を参考にさせてもらった。俺の隠れ家 : マイティマウスの掃除

分解自体は至極簡単であった。多少グレーの部分にヒビが入ったが元々もうサポートなどは当てにしていない。で、中のローラーにアクセスしてみて驚いた!ローラーが一本真っ赤になっているのだ。
爪で必死にはがすがからみついていてなかなかとれない。ようやく全て取り除いたが、これはどうやらMighty Mouse の清掃方法 を見てゴシゴシとやってたときのメガネふきの繊維だ。うーん、メガネふきがダメだったら、一体どういう布ならいいんだろ?誰か知ってたら教えて下さいm(_ _)m
で、つまりローラーが布のベールに覆われたようになって、太くなっていたがために両面テープが入らなかったんだと思われる。ま、よしんば入っていたとしても両面テープごときでとれるものではなかったわけで、分解して正解である。

さて、こうしてホント久々にMighty Mouseが復活した。今度はいつまでもつかなぁ。その前にいい掃除方法を見つけておかないと。
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by Mark@m7|ReTweet by kenpapa9 | 2009-01-10 18:14 | 雑談
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