インディーズ・ポップスユニットm7のプロデューサーMarkのblogです
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ホッピー仙人
昨夜は中学時代の同級生と後輩と久々に横浜で会って食事会。で、折角横浜に来たのだから、ということでずっと行きたかったホッピー仙人に行ってみた。場所は京急日ノ出町駅から川沿いに北上した都橋商店街の都橋ビル二階にある。ここは二階建ての長屋のような風情で非常に味がある。ちょいと中州っぽい感じもしたり。
で入ってみるとカウンターのみで8人ほどしか座れない。あとは空くまで立ち飲みだ。スペース的には渋谷のんべい横町のバーといった感じか。3人で行ったが席が2つしかなかったので後輩を立たせて我々が座った。
とにかく最近ホッピーにハマっているので、マスターである仙人とホッピー談義で盛り上がる。さすがに「うまいホッピーを飲ませる為の店」だけあってメニューは白・黒・生ホッピーのみ。つまみはカウンターに用意されている乾きもんを袋ごとチャリーンと買って食べるという非常にシンプルな形。サラリーマンバーというだけあって仙人は昼間働いてらっしゃって、夜7時から10時までと3時間しか営業しない。僕らが行ったのは8時頃だったが、ホッピー初体験の友人がいたく感動し、「7時に来れば良かった」と言っていたのが印象的だった。それもそのはず、彼が飲んだのは「生黒ホッピー」なのである。
僕も生黒ホッピーは初体験だったが、これが飲めたことが一番の収穫だ。何と泡のなめらかなことか。常連さんのお客さんが「黒こそサーバーですよ!」と言っていたがその通りだと思った。だが、生黒ホッピーを飲める店は残念ながら他には知らない。
ああ、あの味を求めてまた横浜に行ってしまいそうである。
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by Mark@m7|ReTweet by kenpapa9 | 2009-04-26 22:43 | ホッピー
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