インディーズ・ポップスユニットm7のプロデューサーMarkのblogです

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カテゴリ:音楽・カルチャー全般( 127 )

GRECO GO1400DSTにギアレス・チューナー装着!

a0033438_2312384.jpg

渋谷のイシバシ楽器にてリーマーを購入、早速作業にとりかかったが、穴広げは意外に簡単だった。というのも、GOのペグホールは元々ほぼ10mmで、ニスのはみ出しぐらいで引っかかってたようだ。6つの穴ともちょいちょいとリーマー回してすぐギアレスチューナーが通るようになった。大変だったのはPositioning Pin用の小さな穴開け。ペグ穴に非常に近いのですべってすぐにペグ穴と合体してしまう。この作業中、左手の人差し指をざっくりいってしまった(;_;)
というわけで大変な思いをしながらも、作業的には1時間ちょいで終了。弦を張ってみた。
ペグがないので「丸坊主」な感じがちょっとアレだが(^^;)、無事装着完了。弦交換は非常に簡単だ。シャフトに弦を通してロック、余った弦はカットする。あとは引っ張るだけ。上の写真の右側を見てもらうとシャフトが上下しているのがわかると思うが、ヘッド裏のつまみを回すことによりシャフトが沈み込んでゆく。これによって弦を引っ張るのである。
チューニングしながらわかったことだが、弦のロックが甘いと挟み込んだ弦がずれてしまいチューニングが狂うのできっちりロックすることが重要だ。GOはブリッジがフローティングのTSビブラートなのだが、行ったり来たりの微調整もさすがにギアレスチューナーは難なくこなす。これはいい!
あとは弾き込んでチューニングの狂いを確認…といきたかったが左手人差し指をざっくりやっちゃったんでギター弾けない(;_;)。だが残り3本の指で弾いてアーミングもやったりしてみた印象で言うと、全然狂わない感じ。これは使えそうだ。ライブで使えるギターになりそうな感じ。
20年ぶりにこのギターがメインギターに復活するかな?(重いのがBADだけど…)

さて、次はPG-300につけようっと!
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by kenpapa9 | 2009-02-22 00:17 | 音楽・カルチャー全般

ギアレスチューナー


前々から欲しかったのだが、mixiのスタインバーガーコミュを見てたらどうしても耐えられなくなってここでポチッと押してしまったのが1/31のこと。しかもクロームとゴールドと2つも注文してしまった。何たって海外のサイトで買ったのでしかも送料を抑えるため普通郵便でたのんだのでそれから2週間たった14日の朝にようやく届いた。
a0033438_2501143.jpgいや、そもそもギアレスチューナーって何?ってところだが、かのスタインバーガーが作ったヘッド付きギター用のチューニングが狂わないペグのことである。ELPをやるためスタインのダブルネックを手に入れて以来、反らない(本当は反るらしい)グラファイトのネックゆえ極限まで弦高が低くセッティングできる快適さとほとんど狂わないチューニングのとりこになり、現在では3本所有している僕のメインギター、それがスタインバーガー。
だけどね、スタジオワークではいいんだけど、自分のライブ映像とかみるとやはりどうもそのヘッドレスな容姿がね、ロックではないのですよね。GRECO GO1400を発掘したり、某所で行われたレスポール祭りに参加したりしてるうち、こういうギターが狂わなければ最高なのになぁ、と思うようになったわけで。

そもそも何でスタインがチューニング狂わないかっていうと、ダブルボールという特殊な弦を使用して、巻き取らず引っ張ることでチューニングしているから。構造上チューニングが狂う原因となるギアの部分がないからあとは弦が死んでいく過程で少しずつ狂うだけなのだ。
ヘッドレスなスタインの場合はチューニングはブリッジ側でやるのだが、この原理をヘッド付きギターに応用したものがギアレスチューナー。弦を挟んでロックして引っ張ることでチューニングをするのでこれも基本的にチューニングが狂わない構造なのだ。

さて折角届いたギアレスチューナーだが、苗場にでかける直前だったのでそのまま放置してでかけた。15日夜に帰って来て早速開けて、とりあえずGO1400のペグをひとつとってつけようとしたら…ありゃりゃ、入らん!穴に対してチューナーのシャフトが太すぎる。普通の径が8mmφに対してこのチューナーのシャフトは10mmφ。しかもAlignment Pinの為の穴も開けなくてはならず、これはどうやら工作が必要だな。ドリルか。穴を広げるのもドリルでいいのかな?う〜ん、不得意分野。誰か助言プリーズ!

a0033438_253841.jpgというわけで使用感はちょいと先になりそう。とりあえずゴールドはGO1400に、クロームはグレコのレスポールモデルに付けようと思ったが安物なのでやめて、チューニングがシビアなギターシンセPG300につけてみようかな、と思っている。

お、そうそう、次のエントリーは電子タバコ関連かな。個人輸入サイトで注文したニコチンリキッドが発送されたという連絡が入った。なんか海外通販ばっかりですが(^^;)
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by kenpapa9 | 2009-02-18 01:56 | 音楽・カルチャー全般

テルミン!

ブーム再来なるか? 不思議楽器「テルミン」を奏でる | Excite エキサイト

学研  大人の科学  テルミン プレミアムだそうである。テルミンといえば、Led Zeppelinのジミー・ペイジのパフォーマンスを思い出す者もいれば、映画「テルミン」でのクララ女史の名演奏に心奪われた者、と様々だろうが、実際に弾いてみた人は少ないはずだ。僕はかなり前であるが、あの例のアンティーク家具のような据え置き型テルミンをいじらせてもらう機会を得たことがあるが、手を小刻みに震わすことによってビブラートができたり、音量アンテナの操作によってバイオリンのようなスローアタックが再現できたりとなかなか感動した憶えがある。
但しロックのフィールドにおいてはやはり効果音、パフォーマンスといったキワモノ的な使い方がメインになってくると思うので、音量用アンテナがついてないイシバシ・テルミンなんてのもあったが用途は限定的だし、だからといってちゃんとしたMOOG イーサーウェイブ テルミンみたいなものは5〜6万するということで気軽に使ってみるというレベルの楽器ではなかった。
今回学研が出したテルミン プレミアムはそこんところを考え抜かれて機能と価格設定がなされている。これはちょっと欲しいかもしれない。
でもテルミンの廉価版なのに何でプレミアム?と思ったら、以前学研は大人の科学マガジン Vol.17(テルミン)の付録として「テルミン mini」なるものを作っていたのだ。で、製品版がプレミアム、というわけである。いやはや、さすが学研というのは男の少年心をくすぐるのが上手いなぁ。少年時代「科学と学習」で育った者としてはたまらないねぇ。

というわけで、このテルミン プレミアム、思わずポチッとしてしまいそうである。ただ、こんな時代なので専門機としてのハードウェアではなくて、DSとか携帯電話を簡易テルミンに変えるアプリとか開発したら大ヒット間違い無しだと思うんだけどなぁ。プログラマーの皆さん、いかがですか?
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by kenpapa9 | 2009-01-12 14:49 | 音楽・カルチャー全般

miyavi

しばらく見ないと思ったら、ワールドツアーやってたのね。これがなかなかすごいことに。まずはちょっと長いけど下記の動画をご覧あれ。

海外向けに特化した売り込み方をしてるのはすごいな、と思った。元々<雅-miyavi->といえばアコギをかき鳴らすファンキーなロックというイメージしかなかったのだが、KABUKIだとかSAMURAIをキーワードに世界展開をしているのは知らなかった。音楽も含めてジャポネスクをウリにしているバンドは他にもいるが、音楽スタイルのそれがウリになってしまうとかえって欧米のミュージック・シーンでは受け入れられないのかもしれない。かつて世界を席巻したYMOでさえ、アジアンテイストを全面に押し出した楽曲はそんなにない。そう考えると、音楽スタイルとは別に日本人であることを武器にジャポネスクをファッションとして取り入れてファースト・インプレッションで興味を引く、で、音楽を聴かせて普通に引き込んでいく、という戦略は新しいかも。
それにしてもこの各地の熱狂ぶりはすごい。見習ってもっともっと世界に出て行くアーティストが増えればいいのに、って思う。

雅-miyavi-オフィシャルサイトはこちらから


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by kenpapa9 | 2008-12-22 12:22 | 音楽・カルチャー全般

もう一丁!

☆m7☆Markのblog : いつの間にかエキブロにYouTubeが

自分のブログにTB!(^^;


Revolution by MIT Special Band "Revolutions"
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by kenpapa9 | 2008-12-06 15:19 | 音楽・カルチャー全般

いつの間にかエキブロにYouTubeが

ドガログサービス終了のお知らせ

今までembedタグが一切ダメだったのに、いつから貼れるようになったのだろう?
というわけで早速貼ってみる。



earth by MIT Special Band "Revolutions"
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by kenpapa9 | 2008-12-05 18:03 | 音楽・カルチャー全般

初さいたまスーパーアリーナ

a0033438_21401686.jpg椎名林檎10周年、Ringo Expo 08参戦の為初めてさいたまスーパーアリーナに行ってきた。渋谷から大宮まで湘南新宿ラインで34分。意外と近いんだね。そこから1個戻ってさいたま新都心、クリスマスイルミネーションがきれいだった。
最終日ということでもうネタバレはいいかな。アンコール含めてほぼ2時間のコンサートはあっという間だった。何と言っても今回は斎藤ネコ指揮によるフルオーケストラがポイント。ステージの前にオケピ。まるでオペラのような感覚の中、ステージ上はまるでドリフのような回るステージで面白かった。『本能』のイントロのフルオーケストラバージョンは鳥肌モン!斎藤ネコさんって凄い人なのね。昔一度だけセッションで一緒に演奏させてもらったことがあるが、うん、なんだか誇らしい。
ライブ自体は相変わらず淡々と進むものの、椎名林檎のご愛息のナレーションによる「林檎の芯」なる椎名林檎の生い立ちVTRも面白かったし、御祭騒ぎのサンバに阿波踊りというシュールな取り合わせも面白かった。とはいえ東京事変の曲はほとんどなく、無罪・勝訴からの選曲がほとんどで、あとはお約束の椎名純平登場は「この世の果て」を完コピした僕としては非常に嬉しかった。欲を言えば丸サディはスタッフロールBGじゃなくてちゃんとやって欲しかったなぁ。

最後の最後に披露した新曲が気になる。なんかブルージーな感じで、最近のフレンチ・ジャズな感じとはまた一線を画していた。新しい10年はどんな曲を聴かせてくれるのだろうか?
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by kenpapa9 | 2008-11-30 22:37 | 音楽・カルチャー全般

CDの帯

国内盤CDの帯を保管していますか? 捨てていますか? | Excite エキサイト

捨てられない派だなぁ。昔レコードの時代は帯だけファイリングしてたこともある。昔あの帯に書かれた石坂敬一さんのキャッチコピーから、「プログレッシブ・ロック」という言葉が生まれた、という歴史的にも文化的にも意義のあるものだった。
今はそれほど大層なものでもないと思うが、情報としてはCD番号と金額、バーコード、発売日は必ず書いてある。あとはそのCDのキャッチコピーと他のアルバムのプロモーションなどに使われているのが普通だ。
確かにこんな情報、いらないっていうリスナーも多いと思う。ただ、僕のようにインディーズでCDを作ったことのある者としてはまた違った思い入れがある。

プレス屋さんにCDを発注するとき、料金パックがあって、透明ケース・ジャケット8P・バックインレイ2P・帯フルカラー2Pでキャラメル包装というのがまぁ最高級なわけだ。ここからバルクまでの間に様々な形態の料金プランがあるのだが、帯のあるなしが料金にからんでくるので悩みどころだ。だが、手売りのデモCDじゃなくて折角店で売る(流通を通す、あるいはAmazonなどで売る)のなら、やはり帯付きを発注したいと思うのは人情で、そうなるとこの「帯」にも愛着が湧いてくるわけだ。
アートディレクションをかましていなければ、なにしろジャケット回りのデザインが終わると、帯のデザインやキャッチを自分で別に作らなければならない。帯が1Cか4Cか、1Pか2Pかによっても値段が変わってくるわけで、このへんはトータルで判断しなければならない。これが意外に大変な作業なのだ。

そうしてできた帯には、やはりそれはそれで一つの自分の作品だし、捨てて欲しくはないな、と思う。となると、やはり他のCDの帯も捨てられなくなってくる。

なんて書いてきたが、元々僕はいろんな面でドライなくせに物だけは捨てられないという性格を持つ。相当に思い切らないと物は捨てられない。だから部屋が大変なことになってしまうのだが、単にそういうことなのかもしれない(^^;)

One
アマゾンで売っているm7のOneの画像には帯がついていないが、買うとついてきます。是非買って確かめてみてね(^^;)
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by kenpapa9 | 2008-11-11 22:56 | 音楽・カルチャー全般

お金は恐いね…

Excite 社会ニュース : <小室哲哉容疑者>5億円詐欺で逮捕…容疑認める 大阪地検

まぁ、このニュースで今日は大騒ぎのようだが、この人は最も稼いでいた頃に金銭感覚と言うものを完全に破壊されたんだろうね。ある関係者のインタビューで印象的なものがあった。「自分が稼げると思っている金額と実際に稼ぐ金額のギャップ」に気付かずに「自分が稼げると思っている分だけ使ってしまう」…もの凄く恐いが、人がこうなってしまうってのはなんとなくわかる。彼は僕の大学の先輩で、音楽はともかくとしてもちろんリスペクトはしていたわけで、非常に複雑な思いだ。
彼と比べればものすごくスケールがちっちゃい話で、もちろん比べるべくもないのだが、僕も現在、最も稼いでいた頃から数百万年収が減っている。で、気がつくと「何でこんなにカネがないんだ?」ってことになっている。カネを使うペースというのは、なかなかコントロールできない。だから、このブログで再三「金欠」だの「銀行口座がマイナス」だの言って自分にブレーキをかけているのだ。
現在銀行口座マイナス60万、もちろんマイナスになれるということはそれだけの余裕があるということなのだが、なんか魔が差したように100万ぐらい借りて楽になりたい、と思ってしまう。それだけはしないように頑張っている。だが、僕のこの金額でこそ頑張れるが、それが何千万とか何億とかいう話になれば、もう頑張りようがないのだろう。借金するしかないだろうし、借金もできなくなれば…こうなってしまうしかないのか…

非常にやりきれない思いなのだが、ニュースを見ていて不思議だったのが前妻Asamiの顔にボカシが入っていたこと。
Asamiといえば離婚後再デビューしてたじゃん。しかもこんなインパクトのあるビジュアルで。これがまた、結構いい曲なんだよね。当時ちょっと好きになっちゃいました。
というわけでいわば公人じゃないの?ま、確かに3年前のシングルだけどね。今は完全引退ってことなのかな?しかし立場的にボカシはないだろボカシは!と思うのだけれど。
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by kenpapa9 | 2008-11-05 00:10 | 音楽・カルチャー全般

新型MacBookとPowerBook

Excite 経済ニュース : 米アップルは高価格、国内勢は低価格戦略 パソコン販売で二極化が鮮明
Excite ITニュース : 1枚のアルミ板から生まれる質実剛健なMacBook

まぁ少し時間が経ってしまったが、つまりはあまりグッときてないわけだ。
グラフィック性能やマルチタッチトラックパッドは良さそうだがそれが強烈な購買意欲に結びつかないのは、ノートブックを持ち歩くということをしなくなったからに違いない。モバイルに関してはiPhoneでこと足りる。出先ではWebブラウズしたりメールを打つぐらいで、本格的に文書を作ったり音楽を作ったりということはない。ちょっとフレーズが浮かんでメモするのならiPhoneアプリのPianistでこと足りる。だから僕のMacBookもデスクに置きっぱなしだ。こないだの旅行の時もPowerBook100を手にして以来初めてMacを持って行かなかった。

で、どうしてもノートブックが必要な時を考えてみると、自宅の環境を持ち出して外のスタジオにこもって作業しなきゃならないときに限定される。となると、最新型のインテルMacでは逆に困ったりするわけだ。やっぱりクラシックが使えるデュアルブートがいいし、Express Cardスロットじゃ使えないなんてこともあるのだ。
音楽をやる為の今までしてきた投資ってのは最新の環境ではほとんど無駄になってしまう。OSX対応、Leopard対応、Intel Mac対応でいちいちプラグイン全とっかえなんていうカネはないよ。資産を生かせないのが最大の困った部分だ。音楽やってる人には結構切実な悩みなんじゃないかな?
とはいいながらも、何とか自宅でもG5-Tigerで音楽を作れる環境を整えたが、オーディオ・インターフェイスを持ち出すことを考えると頭が痛い。折角RME HDSP MULTIFACEを持っているのにMacBookやMacBook Proでは使えない為安いM-AUDIO FireWire Audiophile を接続するしかない。これではボーカル録りには使えても、バンドでマルチレコーディングは無理だ。ドラム録りがもうすでにできない。

というわけで、今最も欲しいのはPowerBookの17"1.67GHzだ。これならOS9とのデュアルブートでPCカードも使える。PowerBookの最終型だからなんとか使用にも耐えられるだろう。だが人気機種らしくなかなか出物がない。ま、あっても超金欠(笑)---(まだパリ旅行を引きずっている…現在銀行口座はマイナス16万(^^;))---なので買いませんけどね。
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by kenpapa9 | 2008-10-16 19:24 | 音楽・カルチャー全般

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