インディーズ・ポップスユニットm7のプロデューサーMarkのblogです

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カテゴリ:音楽・カルチャー全般( 141 )

1970年代のもの

a0033438_1630594.jpgギターを始めたいなんて人がいるんで教本を貸してあげることにした。いろいろ探したがこれしか見つからなかったので。それが
←これ。竹田和夫のロックギター・レッスン。教本にカセットがついているもので、このブログでもたびたび取り上げているGRECO GO1400を買ったときにオマケについてきたものだ。我ながら物持ちがいい(^^;)。だが、今時カセット渡されても困ると思うので、mp3に変換してあげようと思ったが、実は僕の家には今やまともに動くカセットプレイヤーがウォークマンしかない(コンポのやつは壊れて動かず)。仕方がないのでウォークマンとiMacを繋いで「録音」、その後AIFFをmp3に変換した。
録音の最中ずっと聴いていたのだが非常に懐かしかった。だが、どうせモノラルだろうと思って録音していたらラストの演奏のところでバックトラックとギタートラックが左右に振れてて慌てて録り直し。
竹田和夫&クリエイション竹田和夫といえば言わずと知れたCREATIONを率いる日本のロックを代表するギタリストだが、ちょうど「Super Rock」を出した頃で、フュージョンに傾倒し始めた様子がジャジーなフレーズの多用によってよくわかる。面白い。ちなみにこのアルバムはダイレクトカッティングである為、CD化されてないようである。残念!
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by kenpapa9 | 2009-04-05 17:09 | 音楽・カルチャー全般 | Comments(4)

PayapayaがOPテーマに!

明日から始まる日本テレビの新番組「小熊のベア部屋」のオープニング・テーマにMIT Special Bandの「Payapaya」が採用されました!パチパチパチ!皆さん観て下さいね!そして、気に入ったら買ってみて下さい!

MIT Revolutions CD ONEは、amazonHMVなどで絶賛販売中です!
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by kenpapa9 | 2009-03-31 16:35 | 音楽・カルチャー全般 | Comments(0)

隔離セッション総集編

昔のエントリーで一度書いたFROCKのセッション。ちょいと思うところあってVTRを観直しているうちに総集編作っちゃおうと思い立った。もちろん自分が参加している曲だけ(^^;)。
隔離とはFROCK用語でプログレのこと。元々は一般会議室でプログレファンがコアでディープな話題で延々と盛り上がり過ぎて「プログレ隔離室」に隔離されてしまった、というところから来ている。
ということで、FROCKセッションも盛り上がってきた中盤期、隔離セッションがついに企画され実現、僕はその壱から参まで参加した、そのVTRをまとめてDVDにしてみた。曲目は以下の通り。

Yes - Fragile (Remastered) - Heart of the SunriseHeart of the Sunrise/Yes
Asia - Rock Masters: Asia - StarlessStarless/King Crimson
Pink Floyd - Wish You Were Here - Shine On You Crazy Diamond, Pt. 1 (1-5)Shine on You Crazy Diamond/Pink Floyd
21st Century Schizoid Band - 21st Century Schizoid Band - Live In Japan - EpitaphEpitaph/King Crimson
Kansas - Leftoverture - Carry On Wayward SonCarry on Wayword Son/Kansas
Yes - Fragile (Remastered) - AmericaAmerica/Yes
Emerson, Lake & Palmer - WORKS VOLUME 1 (ELP四部作) - PIRATESPirates/ELP
Prism - PRISM: Golden Best - 風神風神/Prism
Yes - The Yes Album - Yours Is No DisgraceYours Is No Disgrace/Yes

燃える朝焼けとエピタフは2回ずつやってます。合計2時間16分(^^;)。さすがは隔離!
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by kenpapa9 | 2009-03-28 16:10 | 音楽・カルチャー全般 | Comments(0)

今度はPG-300に装着

a0033438_4391625.jpgPG-300とはカシオの出したギターシンセである。以前処分したCASIO VZ-8Mは思えばこいつのエディット用及び外部音源として買ったものだったのだが、ほとんど使わなかった(^^;)。このギターはシンセ回路に致命的な欠陥を持っているらしく、現存しているものに完動品はほとんどないようである。僕のヤツも一度壊れたが、まだ部品保有期間だったためカシオに持って行って直してもらった憶えがある。現在では部品が手に入らない為メーカー修理は不可能。だが、カシオがプロ仕様の楽器に力を入れていた頃の製品だけあって楽器としてはなかなかのもので、今はリペア屋さんもあるようで今度壊れたらそこに直してもらおうと思っている。僕は基本的にハムバッカーな人でストラトを持っていないこともあって、1本あってもいいかな、ということで購入した記憶がある。ギターとしてもなかなかいい音がするし、MIDI OUTもあるのだが、シンセ音源を内蔵しておりシールド一発で音が出るところがいい。スイッチ一つでギターと切り替え、MIXもできる。ギターのみの独立OUTもあってライブではいろんな音が作れそうだ。

だが、実はほとんど使っていない。元々こういうものに手を出すキッカケとなったのはCasio DG-20 Guitar Synth MIDI Controllerというのが発売されたときそのあまりにも奇抜なルックスに魅かれて衝動買いをしてしまったところに端を発する。だがこれ、正体はカシオトーンに弦がついたオモチャみたいなもので、フレットの指板部分がゴムでできており鍵盤のようにこれを押して弾いた弦との組み合わせで音程を出すというシロモノで、普通のギター弾きが普通に操れるものではなかった(ようつべなどではD-20の達人のプレイが観られるが)。だが、当時打ち込みに凝っていた時代で、MIDIコントローラーとしてのギターというものにこれで目覚めてしまった。

もっといいものはないか、と探して次に手に入れたのがYAMAHA G10である。何といってもこのお姿。アーミングも使えるところが素晴らしい。ところが、G10CというどでかいMIDI変換ユニットを接続しないと単体では使えず、しかも音源はまた別に必要、というわけでライブで使えるシロモノではなかった。さらにこれ6本すべて3弦で、ギターと呼べるのは形状だけでギターの音は出せなかった。ただ、6チャンネル使ったかなりリアルなギターパート打ち込みには重宝した。

という歴史の延長線上にこのPG-300を手に入れたわけだが、ハードディスクレコーディングとmp3の時代となりギターを無理に打ち込む必要がなくなったことから、結局こいつも使わないで現在に至る。弾くのはストラトの音が欲しいときだけだ。
そんなPG-300もギアレスチューナーつけて少しは使ってやろうと装着してみた。PG-300のペグホールは元から10mmあったので装着は楽だった。Positioning Pinの穴あけももう手慣れたものだ。だが今回わかったのは、古い弦を張るとロックがうまくいかず全然チューニングできないってことだ。ずるずると伸びてしまって音程が上がらない。しかたないのですべて新弦に張り替えた。
ということは弦が古くなって来ると狂いだすということかな?ちょっと不安。

ま、なにはともあれ、指が治ったら弾きまくってみようっと!
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by kenpapa9 | 2009-02-23 05:34 | 音楽・カルチャー全般 | Comments(0)

GRECO GO1400DSTにギアレス・チューナー装着!

a0033438_2312384.jpg

渋谷のイシバシ楽器にてリーマーを購入、早速作業にとりかかったが、穴広げは意外に簡単だった。というのも、GOのペグホールは元々ほぼ10mmで、ニスのはみ出しぐらいで引っかかってたようだ。6つの穴ともちょいちょいとリーマー回してすぐギアレスチューナーが通るようになった。大変だったのはPositioning Pin用の小さな穴開け。ペグ穴に非常に近いのですべってすぐにペグ穴と合体してしまう。この作業中、左手の人差し指をざっくりいってしまった(;_;)
というわけで大変な思いをしながらも、作業的には1時間ちょいで終了。弦を張ってみた。
ペグがないので「丸坊主」な感じがちょっとアレだが(^^;)、無事装着完了。弦交換は非常に簡単だ。シャフトに弦を通してロック、余った弦はカットする。あとは引っ張るだけ。上の写真の右側を見てもらうとシャフトが上下しているのがわかると思うが、ヘッド裏のつまみを回すことによりシャフトが沈み込んでゆく。これによって弦を引っ張るのである。
チューニングしながらわかったことだが、弦のロックが甘いと挟み込んだ弦がずれてしまいチューニングが狂うのできっちりロックすることが重要だ。GOはブリッジがフローティングのTSビブラートなのだが、行ったり来たりの微調整もさすがにギアレスチューナーは難なくこなす。これはいい!
あとは弾き込んでチューニングの狂いを確認…といきたかったが左手人差し指をざっくりやっちゃったんでギター弾けない(;_;)。だが残り3本の指で弾いてアーミングもやったりしてみた印象で言うと、全然狂わない感じ。これは使えそうだ。ライブで使えるギターになりそうな感じ。
20年ぶりにこのギターがメインギターに復活するかな?(重いのがBADだけど…)

さて、次はPG-300につけようっと!
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by kenpapa9 | 2009-02-22 00:17 | 音楽・カルチャー全般 | Comments(0)

ギアレスチューナー


前々から欲しかったのだが、mixiのスタインバーガーコミュを見てたらどうしても耐えられなくなってここでポチッと押してしまったのが1/31のこと。しかもクロームとゴールドと2つも注文してしまった。何たって海外のサイトで買ったのでしかも送料を抑えるため普通郵便でたのんだのでそれから2週間たった14日の朝にようやく届いた。
a0033438_2501143.jpgいや、そもそもギアレスチューナーって何?ってところだが、かのスタインバーガーが作ったヘッド付きギター用のチューニングが狂わないペグのことである。ELPをやるためスタインのダブルネックを手に入れて以来、反らない(本当は反るらしい)グラファイトのネックゆえ極限まで弦高が低くセッティングできる快適さとほとんど狂わないチューニングのとりこになり、現在では3本所有している僕のメインギター、それがスタインバーガー。
だけどね、スタジオワークではいいんだけど、自分のライブ映像とかみるとやはりどうもそのヘッドレスな容姿がね、ロックではないのですよね。GRECO GO1400を発掘したり、某所で行われたレスポール祭りに参加したりしてるうち、こういうギターが狂わなければ最高なのになぁ、と思うようになったわけで。

そもそも何でスタインがチューニング狂わないかっていうと、ダブルボールという特殊な弦を使用して、巻き取らず引っ張ることでチューニングしているから。構造上チューニングが狂う原因となるギアの部分がないからあとは弦が死んでいく過程で少しずつ狂うだけなのだ。
ヘッドレスなスタインの場合はチューニングはブリッジ側でやるのだが、この原理をヘッド付きギターに応用したものがギアレスチューナー。弦を挟んでロックして引っ張ることでチューニングをするのでこれも基本的にチューニングが狂わない構造なのだ。

さて折角届いたギアレスチューナーだが、苗場にでかける直前だったのでそのまま放置してでかけた。15日夜に帰って来て早速開けて、とりあえずGO1400のペグをひとつとってつけようとしたら…ありゃりゃ、入らん!穴に対してチューナーのシャフトが太すぎる。普通の径が8mmφに対してこのチューナーのシャフトは10mmφ。しかもAlignment Pinの為の穴も開けなくてはならず、これはどうやら工作が必要だな。ドリルか。穴を広げるのもドリルでいいのかな?う〜ん、不得意分野。誰か助言プリーズ!

a0033438_253841.jpgというわけで使用感はちょいと先になりそう。とりあえずゴールドはGO1400に、クロームはグレコのレスポールモデルに付けようと思ったが安物なのでやめて、チューニングがシビアなギターシンセPG300につけてみようかな、と思っている。

お、そうそう、次のエントリーは電子タバコ関連かな。個人輸入サイトで注文したニコチンリキッドが発送されたという連絡が入った。なんか海外通販ばっかりですが(^^;)
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by kenpapa9 | 2009-02-18 01:56 | 音楽・カルチャー全般 | Comments(4)

テルミン!

ブーム再来なるか? 不思議楽器「テルミン」を奏でる | Excite エキサイト

学研  大人の科学  テルミン プレミアムだそうである。テルミンといえば、Led Zeppelinのジミー・ペイジのパフォーマンスを思い出す者もいれば、映画「テルミン」でのクララ女史の名演奏に心奪われた者、と様々だろうが、実際に弾いてみた人は少ないはずだ。僕はかなり前であるが、あの例のアンティーク家具のような据え置き型テルミンをいじらせてもらう機会を得たことがあるが、手を小刻みに震わすことによってビブラートができたり、音量アンテナの操作によってバイオリンのようなスローアタックが再現できたりとなかなか感動した憶えがある。
但しロックのフィールドにおいてはやはり効果音、パフォーマンスといったキワモノ的な使い方がメインになってくると思うので、音量用アンテナがついてないイシバシ・テルミンなんてのもあったが用途は限定的だし、だからといってちゃんとしたMOOG イーサーウェイブ テルミンみたいなものは5〜6万するということで気軽に使ってみるというレベルの楽器ではなかった。
今回学研が出したテルミン プレミアムはそこんところを考え抜かれて機能と価格設定がなされている。これはちょっと欲しいかもしれない。
でもテルミンの廉価版なのに何でプレミアム?と思ったら、以前学研は大人の科学マガジン Vol.17(テルミン)の付録として「テルミン mini」なるものを作っていたのだ。で、製品版がプレミアム、というわけである。いやはや、さすが学研というのは男の少年心をくすぐるのが上手いなぁ。少年時代「科学と学習」で育った者としてはたまらないねぇ。

というわけで、このテルミン プレミアム、思わずポチッとしてしまいそうである。ただ、こんな時代なので専門機としてのハードウェアではなくて、DSとか携帯電話を簡易テルミンに変えるアプリとか開発したら大ヒット間違い無しだと思うんだけどなぁ。プログラマーの皆さん、いかがですか?
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by kenpapa9 | 2009-01-12 14:49 | 音楽・カルチャー全般 | Comments(0)

miyavi

しばらく見ないと思ったら、ワールドツアーやってたのね。これがなかなかすごいことに。まずはちょっと長いけど下記の動画をご覧あれ。

海外向けに特化した売り込み方をしてるのはすごいな、と思った。元々<雅-miyavi->といえばアコギをかき鳴らすファンキーなロックというイメージしかなかったのだが、KABUKIだとかSAMURAIをキーワードに世界展開をしているのは知らなかった。音楽も含めてジャポネスクをウリにしているバンドは他にもいるが、音楽スタイルのそれがウリになってしまうとかえって欧米のミュージック・シーンでは受け入れられないのかもしれない。かつて世界を席巻したYMOでさえ、アジアンテイストを全面に押し出した楽曲はそんなにない。そう考えると、音楽スタイルとは別に日本人であることを武器にジャポネスクをファッションとして取り入れてファースト・インプレッションで興味を引く、で、音楽を聴かせて普通に引き込んでいく、という戦略は新しいかも。
それにしてもこの各地の熱狂ぶりはすごい。見習ってもっともっと世界に出て行くアーティストが増えればいいのに、って思う。

雅-miyavi-オフィシャルサイトはこちらから


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by kenpapa9 | 2008-12-22 12:22 | 音楽・カルチャー全般 | Comments(0)

もう一丁!

☆m7☆Markのblog : いつの間にかエキブロにYouTubeが

自分のブログにTB!(^^;


Revolution by MIT Special Band "Revolutions"
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by kenpapa9 | 2008-12-06 15:19 | 音楽・カルチャー全般 | Comments(0)

いつの間にかエキブロにYouTubeが

ドガログサービス終了のお知らせ

今までembedタグが一切ダメだったのに、いつから貼れるようになったのだろう?
というわけで早速貼ってみる。



earth by MIT Special Band "Revolutions"
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by kenpapa9 | 2008-12-05 18:03 | 音楽・カルチャー全般 | Comments(0)

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